


複数回の面接だけで入社後活躍が期待できる人材を見抜くことは難しく、手間ヒマかけて採用した人材が短期間で離職することになれば、採用側にとっても求職者側にとっても大きな損失を招くことになります。
いい就職プラザでは、いわゆる”雇用のミスマッチ”を未然に防止するために、採用選考後、すぐに正社員として採用(入社)を決定するのではなく、最大2週間のインターンシップ(体験入社)期間を設け、慎重に採用・就職を決定していただくことをご提案しています。
インターンシップ期間を設け、正社員入社した求職者の入社後の離職率は10%以下と世間一般の離職率と比較し極めて低いのが特徴です(入社後3年以内の離職率:当社調べ)

もちろん、インターンシップ期間にミスマッチが生じ、実際に社員採用に至らなかったケースにおいては、紹介手数料をお支払いいただく必要はありません。
